顔のムダ毛について

ヒゲみたいでショック

私は今まで、色々な所を脱毛してきたのですが、顔を脱毛したいと思ったことはなく、剃刀でさっと剃るくらいで、あまり気にしていませんでした。

ですが、ある日を境に、顔のムダ毛が凄く気になりだし、脱毛する事を決心しました。

その日もいつものように、お風呂に入り、化粧をしました。仕事に行く前でとてもバタバタしていたのですが、靴を履き全身鏡の前に立ち、顔をチェックをしました。

その時に懸想ノリが悪いなぁと思いながらもそのまま仕事に出かけました。
その次の日は化粧ノリがよくなっていて、綺麗に決まったのですが、逆に黒い毛が目立っている事に気づきました。

鼻下のムダ毛、首を少し上げてみると、顎にひげみたいな薄いムダ毛もあり、とてもショックを受けました。時間がなかったのですが、毛を処理して仕事に出かけました。

今まであまり、気にしてこなかった顔のムダ毛ですが、化粧ノリがよく綺麗に仕上がった時に一番目立ってしまい、化粧が決まっても、毛が目立っていたら台無しだなと思い、脱毛をする事に決めました。

処理した方が良い

顔のムダ毛と言うのを初めて意識したのは、小学生の頃に牛乳を飲んだ時に口の周りにヒゲの様になっているのをお互いに指さして笑って、からかって居たのが最初だったと思います。

昔からどこにでもある懐かしい風景だと思いますが、”ヒゲ”の様なものを意識する本当の最初だと思います。

でもその頃の”ヒゲ”はムダ毛と言うより産毛ですから、濃い薄いはあったにせよ問題になりませんよね。次に意識したのは高校生位でしょうか、中学生の頃よりも全体的にメイクをし始めた時、やはり鏡を顔の近くで観る事で今まで見えなかった色々なものが見える様になって来ました。

当時は産毛やムダ毛がメイクのノリに影響していたとは知りませんでしたが、やぱりどこから見ても顔のムダ毛が気になる様になって初めて顔剃りを購入しました。

その当時でもムダ気を剃った後のお化粧のノリが違ったのを覚えています。毎日する事はありませんが、年齢と共に顔のくすみが気になった時はお風呂の前に顔を剃り効果を感じています。

やはり女性とは言えお手入れは必要なんですね。

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